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DNAを研究する世界的権威が、口を揃えてこう言うそうです。
”男は、女の出来損ない。“
DNAの性別は女性で、そこに添加物を投入した状態が男性なので、
こう言われるのも仕方がないのです。

 

そして旧約聖書を覆すような意見を述べた学者も居たようです。
”アダムの肋骨からイブは出来ない。“
”イブの肋骨からアダムが出来るならまだしも!“

 

なんだか面白い時代になってきましたよ皆さんw

 

でも私は生意気にもちょっと意見が斜め読みでして。
私は、”男は女の亜種なんじゃないか。“という仮説を立てて居ます。
その裏付けをとるために、いろいろなことを試して居ます。

 

たとえばー
男性の体内にも子宮になるはずだったものが残って居ます。
(もちろん女性の体内にも前立腺になるはずのものが残ってます。)
これを知った時、私の背中に戦慄が走りました。
それって、覚醒できないの?!
覚醒しちゃったら、どうなるの?!
男は、女に帰依する?!

 

そこからいろいろな実験を試みました。
まずはこの男の子宮をなんとしても活性化したかったので、
一般的な前立腺開発ではない方法を編み出しました。
なぜなら、目的は子宮の覚醒なので。

 

そして自身の膣と子宮の研究にも入りました。
まずは自分の身体で試す、これが基本です。

 

私は絶頂を迎える時、こんな風に身体が反応する。
男性は?

 

クリとリスと膣奥では、身体の反応が明らかに違う。余韻も違う。
男性は射精と直腸で絶頂を迎えるのではどう違う?

 

女性のように絶頂を迎えさせられないだろうか・・・
1回きりの射精ではなく、なんども何度も、高波にさらわれるような、
そんな快楽を、男性の身体に記憶させることは出来ないのだろうか・・・

 

 

そこから18年の月日が、
私を毎日のように進化させました。
そして現在に至ります。

 

現在は殆どの男性の直腸を、女性の膣のような状態に変化させられますし、
(生理は来ませんよ、安心してくださいw)
ナチュラルな女性ホルモンの増加により、
肌がキレイになったり、髪の毛が伸びるのが早くなったり、体毛が薄くなったりと、
いろいろな報告を受けて居ます。

 

でも間違って欲しくないのは、
私は男性を女性にしたいわけではないのです。

 

LGBTがどんどん社会に進出してきた昨今、
と同時にセックスレスも深刻な問題となってきました。
これって矛盾した二問題に思えますが、
私には同じ問題に思えてならないのです。

 

みんな、自由に愛し合うべきなんじゃないかって。

 

私の古くからのユーザーに、御歳77歳の男性が居ます。
彼は60歳を過ぎた頃、もう自由に生きようと決心し、
私のところへいらっしゃいました。
そこで直腸開発をしてから、彼の背中には羽が生えました。

彼はこう言います。

 

「心はずっと女性が好きだし、リスペクトもしている。」
「でもね・・・身体は時として違うの。」

 

実に素直なご意見だと思いました。
彼は男性とも女性とも性的な関係を現在も続けて居ます。
しかし愛妻家であることはずっと変わりません。
そしてゲイセクシャルでもバイセクシャルでもありません。

 

奥様が旦那様の性癖をご存知かはさておき、
自由になった彼は実に若々しいのです。
これこそ、真のダウンエイジングではないでしょうか?

 

私は無責任にこういう仮説も立てて居ます。
いいですか?無責任にですよ?w

 

死ぬまで自分の性欲を思うままに満たせたら、
人はそれでもボケるのだろうか?

 

この結果が出るのは、まだまだ先ですが、
可能性は低くはないと思って居ます。
もちろん、男性器には限界があるかもしれません。
では直腸が膣のようであったなら・・・?

 

長く険しい道と覚悟して居ます。
これからもずっと、このテーマに取り組んで参りたいと思って居ます。

 

ぜひ!
専門家の方々と協力し合い、
このテーマについて、追求して参りたいと思います。
ご賛同頂ける医療関係の方々、専門学会の方々、
ぜひご連絡ください!

 

遥 美沙樹 拝