2017-10-22

私たちが歩いてきた恋愛とSEX act.03 -結-


 

対談も最終回となりました。
2人でひとつのテーマに則って、結論を出さなくてはなりません。
でもお互いに強い理念をもって仕事をしているので、
どうしても脱線気味・・・笑。
今回は若い世代に限らず、幅広い世代、性別に読んでほしい回です。
ぜひ最後まで!よろしくお願いします。

 

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真咲「なるでしょうねー。そこで最近、ちょっと面白い作品を撮ったんですよ!」

 

遥「ほう、どんな?」

 

真咲「一室に男性2人、女性2人を閉じ込めて、そのうち2人だけが中出しSEXができるというテーマなんだけど、でもそれ1回しかできなくて。皆で話し合ったり、SEX以外のこともして、試しあって、本当に愛のあるSEXが誰とならできるのかというのを撮ったんですけど・・・」

 

遥「某番組っぽい!笑。発売もう決まってるんですか?」

 

真咲「もう・・・出るのかな?今をときめく女優さん2人が出るのでぜひチェックしてください。作品には恋愛感情とか嫉妬とか、女同士のケンカとか、男同士の、先輩後輩の序列だったりとかが詰まってて、最初は4人で考えながらやってるんだけど、喧嘩になったり、しまいには足を引っ張りあったりして、すごい清純な女優さんのほうが・・・どこの輩か!ってなって(笑)。」※2017年10月末現在、発売未定。

 

遥「うわぁ・・・母性の塊のようなあのひとが輩?!」

 

 

真咲「そうそう。で、男優さんは選ばれるわけなんだけど、片方が心折れて傷ついたり、女優さんも傷ついたりして、そういうの積み重ねていって、最後のSEXになるんだけど・・・作ってて私、こういうの好き!ってすごく思って。人間が泣いてたりとか、なかなか見れないじゃないですか。必死になっている姿がねぇ。すごくよかった。」

 

遥「真咲さんが撮りたいのは、人間なのかな?人間の感情の様?を撮っていきたいのかな・・・」

 

真咲「そうだと思う。感情の流れみたいなのが撮りたいのかも。感情が入らないとロボットでも出来るし。人間てなにかあった後のSEXってすごいいいじゃないですか。たとえそれが良くないSEXだったとしても、やっぱりいい。」

 

遥「よく言うじゃないですか。ケンカばっかりしている夫婦がなぜ別れないのかって。それはケンカの後のSEXがすごくいいからだって言いますよね。」

 

真咲「そうだよね!それはわかる(笑)。そういうのを・・・やりないな。」

 

遥「そこに見える人間が見たいのね?」

 

 

真咲「昔、撮ってた人もそういうのやりたいって監督はたくさん居たんだと思う。・・・絶滅しちゃって(笑)。やっぱり食べられないからねぇ・・・」

 

遥「映画にいけばいいのに。」

 

真咲「だってSEXが撮りたいんだもん!」

 

遥「そっかー。」

 

真咲「やりすぎくらいのを本当はやりたい。」

 

遥「だんだんAVでは狭くなってきてるのかも。」

 

真咲「規制がねぇ・・・どんどん厳しくなって。」

 

遥「あり得ない規制になってきましたよね・・・。」

 

真咲「いろいろダメが増えてきましたからねぇ・・・。」

 

 

遥「たぶん、ユーザーも同じことを感じてると思うんだけど、あそこまで女優さんを入り込ませて、結構ダメージって残ってるんじゃないかなって思うんだけど・・・。」

 

真咲「うん、残ってるみたい(笑)でもクレーム一度も来たことがないなぁ。」

 

遥「真咲さんがフォローしてるの?」

 

真咲「いやむしろ、あれをやったことで、もっとやりたいと言われる。笑。もっと晒けだしたいって。」

 

遥「なんだろ?逆にもっと遠慮しないで徹底的にやったことで新境地になるのかな?」

 

真咲「それが気持ち良いってなるみたい。」

 

遥「そこを知るんだよね。晒け出すことが気持ち良いってことをね。それが20代前半の子たちでも、いいなって思ってくれるんじゃないかと思うんですよ。」

 

 

真咲「自分がもう20代じゃないからわからないけど、それをしたことで本当に気持ち良いって思えるかどうかは解らないと思わない?」

 

遥「いわゆる跡美しゅり椎名そらちゃん世代がそうなんだけど、そろそろ2000年生まれの子たちが出てくるわけなんですが、こんな面倒なことだけど、こんな気持ちいいんだよってことを、昭和がお伝えしたいじゃないですか。笑。」

 

真咲「難しい!めんどくさい!笑。疲れるじゃないですか。撮影のときとか嘔吐することあるものー。人の感情が渦巻いてるじゃないですか、それに感化されて。・・・だいぶ慣れて来たけど。笑。」

 

遥「逆に真咲NGって女優さんいるんですか?」

 

真咲「会ったことない子にされるんです私。」

 

遥「怖いのかな?」

 

真咲「怖いみたい。自分は迫られても魅せるものが何もないから、会いたくないと言われる。」

 

 

遥「中身空っぽだからってこと?知られたくないってこと?」

 

真咲「そういうことなのかな?でもそんなことないじゃないですか。なにかしらあると思うし、逆になにかあるから見せたくなくてそういうのかもしれないけど・・・」

 

遥「なんかそういう子たちを、引っ張り出す方法ってないんですかね?私もいってみようかなって。」

 

真咲「そういう子はたまにいるんだけどね。人づてに話を聞いて、私もこういうのやりたかったんですってのは、ありますよ。」

 

遥「そういう子が増えてくると変わってくるよね。」

 

真咲「うんうん。」

 

遥「その世代って自信がないって言ってるけど、ぜんぶダメって言われて育ってきた世代だから、転んで怪我して痛い思いをしてきたわけじゃなくて、ぜんぶダメなんだと教えられて来たから、結局そこに対するスキルがないから、ぜんぶ自信がないとなるのかなって。そういう危ない道には行きたくない、怖い道にも行きたくないってなるから、いわゆるコミュ障みたいになっちゃったのかなって思ったんですよ。」

 

真咲「なるほどー。」

 

 

遥「私はそれに対してこう言ってるんですよ。ダメっていうこと聞いて来たんだよね?でもここから先、自分でなにか変わりたいって思うんだったら、誰のいうことも聞かないっていう選択をするといいんじゃないかなって。ここから先、やりたいことがわからない、恋愛もSEXもよくわからないんだったら、それをやらないというのもひとつの選択だけど、どうせなら、やってみてからやらないって決めてほしい。」

 

真咲「それはそうだよねー。私も現場でもそう言う。とりあえずやってみてって。」

 

遥「でもやるまでが怖いんだよね。だからそこまでを私たち世代が、引っ張りあげていかなきゃいけないのかなって思うんですよ。」

 

真咲「めちゃくちゃそうだと思いますよ。うん。」

 

遥「なんか良い方法ないですかねー?」

 

真咲「今まさにそれじゃないですか?・・・方法、ねぇ・・・。」

 

 

遥「だから真咲さんは表現者として、こういう世界を構築して来たと思うし、今後もここから展開していきたいと思うんだけど、でも根底にあるのは人間の感情というのがあるじゃないですか、そこを観る側に訴えたいというのはあるんですか?」

 

真咲「それはさっきも言った、やらずに拒むよりやって判断してほしいというのはありますけど、失敗しない道を選ばないでほしいな。失敗してほしい。私、結構失敗して来たんだけど、ダメージって自分で受けないとプラスにならなくないですか?私なんてダメージから出来てるようなものだし!笑。記憶を亡くすくらいのダメージを受けてAV監督になったよって人なんで(笑)」

 

遥「ここまで来ちゃいましたねー笑。」

 

真咲「みんな、ちっちゃいことで悩んでるかな・・・。」

 

遥「そうね、ちょっと小さい気はするけど、大きい小さいは、個人の価値観だからそこはなにも言えないけど、一歩踏み出してほしいなってのはいつもあって・・・。」

 

 

真咲「やっぱりちょっと突拍子もないことをやらせるのが良いんじゃないですか?自分たちで考えられない別のことを、させてあげると良いんじゃないですかね。」

 

遥「そういう環境をまず、私たちが作らなきゃなんですかね?」

 

真咲「めんどくさいことですよ(笑)。ホントは自分たちでやらなきゃいけないことだけど、ただAVだったらそういうことをわざとやってる気がしますけど・・・場所を作ってあげて、ステージを設定しているので。ただ遥さんだったらアナルに来る男の子たちにやってるんじゃないんですか?」

 

遥「来たら出来るけどね、来ない人の方が絶対に多いので・・・だって私に会いに来るのに17年掛かりましたって人もいるので、そんなに勇気のいることなのかなって。笑。」

 

真咲「でもそういうのって拡げていくには、私も遥さんの世界を知らなかったし、そういうのを、大きなところでやるしかないのかなー。」

 

遥「そう、いかに大きいところで展開していくかって話になりますよね。さっき話したアイドルになりたいからAV女優になるって子たちとはルーツが違うけど、こんだけ面倒臭いことをやってます(笑)っていうことは発信しなきゃなのかなとは思ってますね。」

 

真咲「それで良い気がする。私もいろんなことを今、考えているんで・・・そこがまとまっていくといいな。」

 

 

遥「なにがしたいの?から考えてます?」

 

真咲「うん・・・AVはもちろん好きですけど、AVだけじゃない、なにが好きかと聞かれたら人間じゃんってことになるんだけど、そこはどういう風に他に表現できるんだろうっていうのは、よくスタッフと話してますね。AVですべてを担うんじゃなくて、そこを考えすぎないようにしてますね。」

 

遥「枠には入れきれなくなってことかな・・・舞台が狭くなって来たという感じ?」

 

真咲「そうですね、それはいろんな人たちが言ってるけど、それで結局AVでは面白いものが撮れなくなっていくから辞めていくんだけど、自然にそうなっちゃうのかな・・・。」

 

遥「でも自分のスケール大事ねー。」

 

真咲「ねー。あぁ、なんか今回はいろいろ喋りすぎた!笑。」

 

遥「笑。」

 

 

真咲「遥さんのやってる、男性に対するメス化と、女性に対するオス化・・・私、女の子にはもうちょっとオス化するといいと思ってる。」

 

遥「私も思ってる!」

 

真咲「それをお互いやりませんか?!」

 

遥「ねー!それをなんのためにやりたいのかっていうと、私の中で、恋愛に対しての概念を作って欲しくないというのがあって、好きと思ったとき、相手が誰であっても好きじゃん?って。そしてそのとき自分がしたい!って思ったことが出来る環境であって欲しいんですよ。自分が育って来た環境の中で作り上がった概念・・・たとえば男だから男を好きになるのはちょっととかは、自分が感じ取って来たものじゃなくて、周りに擦り込まれてきたものだよねって、だからそうじゃないんだって言いたい。好きに恋愛すればいいし、好きにSEXすればいい。自分の中の枷をぜんぶ外してやればいいって思うし、そのためにはどうしたらいいかってことなんだけど、自分の身体をグローバルにすればいいと思ったんです。だから、SEXでも男性が女性みたいに抱かれたいならやればいい、女性が男性みたいに抱きたいならやればいいと思ってる。」

 

真咲「そうだよね!そういう関係性でもいいね。」

 

遥「今後、そういう概念がどんどんなくなってニュートラルになると思うんですよ。」

 

真咲「そうね、そうしていきたい。」

 

遥「柔軟になることで、別にゲイを増やすわけでもレズを増やすわけでもなくて、なににも囚われない恋愛ができると思う。」

 

真咲「そうしたい、そのためのやり方ですね。その一やり方が、いまやってることだし。」

 

遥「でも男性も28日周期で骨盤が開いてるから、出血を伴う生理こそないけど、体は似たようなことが起きてるんですよ。」

 

真咲「へー!!じゃあ情緒不安になったりしてるんだホントは!」

 

遥「そう、そういうことを証明してあげて、どんどん楽にしてあげたい。」

 

真咲「おもしろ!!すごいね!!やっぱ起きてるんだ!そうだよね起きない理由がないもんね!やっぱり男性にも子宮があるんだ・・・」

 

 

遥「そう、そういうことを1個1個明かすことで、自分の中でこれまで女性性を否定して来た人たちも、自由になれるんじゃないかなって思ったんですよ。」

 

真咲「それは絶対に言ったほうがいい!みんな知らないし、それを言われることによって納得するよね。」

 

遥「そう、これまで見て見ぬ振りをしてきた自分の中の女の部分を解放してあげるのは大事だと思うし、女性も、ホントは強いはずなのに男性に寄りかからないと生きていけないと思い込んでいる人たちを否定したい。笑。」

 

真咲「要るね!たくさん。笑。」

 

遥「男のステータスを求めて婚活にエネルギー注いでいる女性たちに、そんなことしてる強さあるなら自立したほうが早いよと言いたい。笑。」

 

真咲「ホントだよね。本当にそう。」

 

遥「だからある種、女性も自分の中の男性性を否定して生きているわけですよね。」

 

真咲「そうそうそう!私はしないけど、周りはしてる子多い。それをしている限り、女っていうのを続けなきゃいけないから苦しんですよねホントは。辛いと思う。」

 

遥「私もしない。恋人同士だってそこを認め合えば余計に深い関係性を築けると思う。」

 

真咲「だから、そこのやり方がわからないんじゃないですかね。」

 

遥「あぁ、だからそれを私たちがサンプルで見せろってなるんですかね?笑。」

 

真咲「そういうことなんでしょうね。ダイジェストを作って!笑。」

 

 

遥「ちょっと余談なんですけど、オスガズムWキャスト(リンク先18禁)の時の波多野結衣ちゃんが、うちの店で「禁じ手」と言っているのをやってるんですよ。」

 

真咲「えー、なんだろう?」

 

遥「脳内物質の話になるんですが、はたちゃんがやったことは、確実に相手が自分のことを好きになるという脳内物質の連鎖反応を無意識にやってたんですね。だからあの日、クレアちゃんのファンだと言ってた男性モデルさんでさえ、終わってみれば、はたちゃん大好きになってたじゃないですか。」

 

真咲「そうだった!あの日、終わってみれば皆、はたちゃん大好きになってた・・・」

 

遥「同じようなことを春原未来ちゃんもやってるんだけど、順番が違ってて。はたちゃんの順番でやると確実に相手のことが大好きになる脳内物質が開くんですよ!」

 

真咲「えー待って。もう1回見直してみる!笑。でも波多野結衣という女優は、そういうことを自然にやれてしまうんだよねぇ。」

 

遥「うちがそれを禁じ手にしているのは、相手が自分のことを好きにさせるのなんて理屈が解れば簡単だからなんですよ。だから悪用して欲しくない。無為にストーカー作りたくないし。笑。」

 

真咲「ちょっとまって!!笑!なにしたらいいの?!笑」

 

 

 

ーーー企業秘密の会話が続くーーー

 

 

 

真咲「うわぁ・・・それを自然にやってる波多野結衣はすごいな・・・。」

 

遥「でもある種あれって母性に見えるかもしれないけど、私はあの時の波多野結衣は男に見えたんですよ。はたちゃんの中の男性性がすごく前に出てた感じがして、それでモデルさんの中の女性性が引き出された感じがして。」

 

真咲「あーー!!そうだね!!本当にそう!!相手の女性性がむき出しになってた。」

 

遥「逆転して、ひとつの愛の形になったと思う。」

 

真咲「そうそうそう!すごよかった。私も最近そう思う。もう母性とかじゃなくて、男性性なんだ・・・。」

 

遥「守ってあげたい、包んであげたいって気持ちは、母性ではないんだと思う。」

 

真咲「男の感覚に近いのかな・・・それでいいじゃないですか!そういうの言われるまでわからないですからね。自然にやってることだったりするし。」

 

 

遥「そういうことを形にすると、あ!自分にも思い当たるかも!って思えるよね。」

 

真咲「うんうん。表現者としてはやはり表現し続けなくてはいけないのかな。」

 

遥「そうなりますね!さて、真咲さん締めますよ!真咲さんにとって、愛とは?」

 

真咲「愛とは?!・・・でかい!(笑)スケールがめっちゃデカい!愛とは?愛とは・・・あ、私にとって愛とは大げさなものじゃなくて、本当に愛って言葉はあまり使わないんだけど。まだ解らないから。一生解らないかもしれないけど。」

 

遥「でも追求して行きたいもの?探して行きたいもの?」

 

真咲「そうね。つき詰まる所が愛ならば。でも・・・誰か解ってますかね?愛とはって。」

 

遥「その人なりの愛ってあるじゃないですか。」

 

真咲「あるね。でもそういう「愛とは」的な本とか読まない(笑)。自分が納得してないから、人に説明されるのが嫌かも。押し付けられるのが嫌いだし。」

 

遥「自分で感じ取っていきたいのかな?」

 

真咲「感じ取って行きたいし、愛の中に嫉妬があるなら、嫉妬というものは私の中でいいものだし、愛と同じくらい、人が語るように私は嫉妬を語りたい。私にとって愛とは嫉妬なんだと思う。」

 

遥「もっと自分をモヤモヤさせてほしい?それによってもっといいSEXがしたいってこと?」

 

真咲「繋がってますよね。悪い嫉妬は嫌だな。」

 

遥「愛と嫉妬とSEXは繋がっている。」

 

真咲「それ!そういう作品ばっかりだな私。」

 

 

遥「心も身体も裸がいい!」

 

真咲「身体だけ裸の子がいますからね。ぜんぶ裸にしたい。AV女優だからね。ぜんぶ裸になったらいいと思う。」

 

遥「結論が出ましたね!ありがとうございます!」

 

 


 

遥「さて、次のゲストのご指名は・・・AV監督の二村ヒトシさん!」

 

真咲「彼のおかげで現在の私が在りますからね。監督業をはじめた時に、作品撮ってみない?とか、MotheRsとか一緒にやらせてもらったのは二村さんだし、オスガズムもきっかけは二村さんだし。」

 

遥「二村さんを・・・どうやったら剥き出せますかね?笑」

 

真咲「二村さんの、カッコよくないところが見たいな(笑)。モテ男の二村さんじゃなくてね。笑。」

 

遥「ひー!難しいな!でもがんばります!真咲さんありがとうございました!」

 

真咲「しゃべりすぎた!笑!ありがとうございました!」

 

 


 

そんなわけで、11月の対談ゲストは真咲南朋さんのご指名で、AV監督 二村ヒトシさん。
いまやベストセラー作家として、文化人としても著名の方となりましたが、
真咲さんや私にとっては、変態:二村ヒトシのままなので、そのへんを剥き出せるようがんばります!

 

次週10月29日(日)はお休みです。
11月5日から新シリーズがスタートします。

 

どうぞお楽しみに!

 


 

今回のゲスト:AV監督 真咲南朋(まさき なお)さん

1985年7月24日 神奈川県生まれ いつも中心人物の獅子座。
AV女優を経てAV監督になった稀少な人物。
2016年AV界では大メジャー賞レースである「AV OPEN」では監督賞、作品賞を受賞。
レズもの、M男もの、アナルものを得意とし、3年以上続く所有シリーズも多数。
これまでのAV作品にはなかったドキュメンタリー性を重視し、
文字通りセクシー女優たちを心まで丸裸にすることで有名。
業界内外で最も注目される人物。

 

真咲南朋wiki
真咲南朋Twitter
真咲南朋関連作品一覧(リンク先はR18)

 

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